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新婚パパの初めてのマンション購入-段取り&体験記-

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フラット35とは、以前は「新型住宅ローン」や「証券化ローン」と言われていましたが、公募により「フラット35」と正式に命名されました。

命名理由は、最長35年間、全期間固定金利、安心の住宅ローン、という特徴を反映する名称として、「平ら」を意味する英語「flat」、「安定し、先を見通せる」ことをイメージできる「フラット」と、「最長35年間」からとった「35」を組み合わせた「フラット35」としたそうです。

 住宅金融公庫ホームページでは、「住宅金融公庫が行う証券化支援事業(買取型)を活用した民間金融機関の長期固定金利の住宅ローン商品です。」と説明されています。
 証券化というのは聞きなれない方法ですが、
住団連のホームページでも欧米では盛んに取引されている方法と説明しています。

フラット35の特徴、メリット最長35年間 固定金利

金利変動の影響で返済額が上昇することがありません。
低金利   2%台の低金利で借入可能。
      長期固定ローンとしては過去にないほど低金利。
最高8,000万円まで借入可能。
保証料0円。
保証人不要。
繰上手数料不要。

といいことづくめです。

デメリットについても心配な方もいるかと思いますので、
次にフラット35のデメリットを検証してみます。

2.42%の超低金利、35年全期間固定住宅ローンはSBIモーゲージのスーパー「フラット35」!





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フラット35の11月実行適用金利が出揃いました。主だった各金融機関の適用金利は以下の通りです。 千葉銀行2.84%(優遇後2.54%)、千葉興業銀行2.70%(優遇後2.58%)、京葉銀行2.70%(優遇制度あり)、みずほ銀行2.72%、東京三菱銀行2.85%、三井住友銀行2.85%です。
2005/11/05(土) 23:07:04 | 不動産購入応援ブログ[不動産の市況と動向、住宅ローン]
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