引渡し後、補修箇所があった場合アフターサービス基準に基づき修復してもらえます。
アフターサービスには、修復の範囲・保証期間など定められた基準があり、売買契約書に記載してあります。
住み始めてから気づいた不具合などを「アフターサービス規準」に基づき、修繕してくれるというものです。
「アフターサービス規準」は、工事種目、箇所、部位、状態、サービス期間(1年、2年、5年・・・ 10年)など細かく分けられております。
点検期間も決まっており、入居半年、1年・・・といったタイミングで、不良箇所がないかヒアリング文書が届きます。
自己の管理上の不注意、過失による損傷に関しては、対象外となります。
ブルボンの場合、フローリング床がきしむので申告しましたが、木なので湿度で多少なるものです。・・とのことでした。予想してた回答なのでまぁそうだろうなといったところです。
そのほかには、内覧会で厳しく見たからか特に指摘はなし。